金田政実のいのち大学

平成28年9月10日の「渡辺哲雄」さんへのコメント

 

渡辺写真

演 題

いのち大学第12期 第3回

演題 「人生を織る~試練の意味~」

講師 渡辺哲雄さん


30代男性

・渡辺先生の話は毎回楽しいのでこれからも楽しみにしています。


50代女性・最初から最後まで、楽しいお話をありがとうございました。私も近々、人間ドックを受診するので、縦糸と横糸を、自分がどう表現していくか考えないといけないと思いました。人生における横糸は、本当にいやだと思うのですが、それがあるからこその人生だと、勇気を持って取り組みたいと思います。


・いつも"楽しい"お話しありがとうございます。横糸に対し縦糸、横糸のお話がよく分かりました。どんな選択をするか、いろいろな選択があり、自分で選んで生きていく、自分を見つめ直す良い機会なんですね。悲観することなく力強く生きていくことが大切だと思いました。


60代女性

・私は27歳の時に、良性腫瘍と宣告されました。手術を7回もして止めました。あれから40年経ちました。試練と言えばそうかもしれないが、性格がおっとりしていて自分よりも辛い人はいっぱいいるだろうとずっと過ごしていました。血液型はO型です。こうして渡辺先生にお逢いでき残り少ない人生を、横糸・縦糸で解決しようと思いました。ストリーケア 参考にしています。又講演聞きに出かけます。がんばって下さい。
「無料イラスト ...」の画像検索結果・今日も、笑いにつつまれました一時(ひととき)を過す事ができ、感謝です。何としても全回数を出席したく感じた今日でした。中島みゆきさんの"糸"という歌が浮かびました。


・いつも楽しい時間をありがとうございます。私は自分の気持ちに正直にを、モットーに生きてきました。祖父からの言葉です。今何も後悔することはありません。ありがたい事です。


・渡辺先生のお話を聞いて、これからの試練が乗り越えられる気がします。


・いじめの講演の方法、本当にうまく考えられましたのにびっくりしました。何をとりくむにも夢、方向をしっかりみて語っていけば、かなえられると勇気をいただきました。


・話の中にエピソードとして取り上げられていた前立腺検査のお話はリアルにおかしくて、大変な検査なのでしょうが、とても楽しく聞いてしまいました。金田先生もご経験があるとのこと。講座の最後に図らずも二人の掛け合い漫才のような前立腺検査の会話はとても楽しく聞かせて頂きました。お二人の自身の体験を「なるほど」と聞かせてしまう話術は本当に素晴らしいと改めて感じさせられました。今後の第4回講座はは金田先生、第5回講座は再び渡辺先生と、今年の秋は渡辺ワールド、金田ワールドの連続でとても楽しみです。


・とても楽しい講座でした。


・すばらしい話でした。縦糸と横糸の話、試練の話とても勉強になりました。心にとても響いて、感動しました。いのち大学の時間がとても充実したものでした。ありがとうございました。


60代男性

・渡辺先生の講演は13回すべて拝聴させていただいておりますが、人生の中でやってくる横糸(試練)の話は初めてで、大変参考になりました。考えてみれば、今までの人生の中でもたくさんの横糸がやって来てその都度試されてきました。そして、その積み重ねが人生を構築していると思えば、大変なことがたくさんあっても苦しいことがたくさんあっても、悲しいことがたくさんあっても、それだけ試されて、その都度深みのある、味わいのある人生を創ってきたと改めて自覚できました。「人生無駄なことは、何もない」ありがとうございました。


・話し方が非常にうまい。わらいを入れ聞く耳を常に持つことが非常にうまい。あやのこうじさんみたいにうまい。年齢層をよく見て話している。


70代女性

・深刻な問題をユーモアをまじえて、お話くださり、本日はとても楽しく聞かせていただきました。


・縦糸、横糸の表現でわかりやすく楽しく拝聴しました。これから生きていく中で参考にさせてもらい、前向きに元気に生きていきたいと思います。


・渡辺先生の講座は数回聞かせて頂きましたが、いつも心に感動を与えて頂けるお話、今回病気体験
「無料イラスト ...」の画像検索結果ユーモアを交えて聞かせていただき大変よかったでした。次回11月12日の講座楽しみにしております。金田先生あってのいのち大学、ご自愛くださいませ。 

 

70代男性

・いつも楽しく話しをされ、一つのテーマを、実に体験をまじえ、笑い話され、苦痛を笑いに変えるなど非常に勉強になりました。


・会場の空気がとても優しく温かい。主宰者の人柄を感じました。

 

年齢不詳

・先生、ありがとうございました。何度聞かせて頂いても。早く次回が楽しみになります。お体大切に、又首を長くして、お待ちしています。お気を付けて、お帰り下さいませ。

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